ソフトウェア製品
インシリコバイオロジーで開発され、提供されているソフトウェア製品です。
IMC: in silico MolecularCloning ゲノム配列解析ソフトウェア
GT: GenomeTraveler NGS用データ処理・解析ソフトウェア
サブカテゴリー
ライセンス認証方式 8
インシリコバイオロジーが提供するライセンスには以下の2種類があります。
ソフトウェアキーライセンス(SWキーライセンス)
ドングルライセンス(HWキーライセンス)
試用ライセンス 2
ソフトウェアキーライセンス(ソフトキー) 0
暗号化されたファイルなどのソフトウェア媒体を使用したライセンス認証機構です。
PCやMac間のライセンスの切替は何回でも自由に行えます。
大学や研究所のPCと自宅のMacとの間でも切替可能です。
ドングルライセンス(ハードキー) 2
USBメモリー様のハードウェア(ドングル)に認証機構を組み込んだライセンスです。
ライセンスが登録されているドングルを差し込んだPCあるいはMacでライセンスが有効となります。
SHK (Sentinel Hardware key) 0
更新:2024.11.25
旧SHKドングル、2023年3月末で提供終了しました。
Thales 社(旧Gemalto社)製品、USB Type-Aに対応。
LDK : Sentinel HL Key 0
新ドングル 2023年4月より提供開始。
USB Type-A に対応(USB Type-CにはType-A to Type-C 変換アダプタを使用)
Thales社製品
製品リリース情報 56
IMC最新リリース情報 56
IMC: in silico MolecularCloning の 最新リリース情報 です。
GT最新リリース情報(IMC最新リリース情報に統合2023.11~) 0
GT:GenomeTraveler最新リリース情報
ISB製品 7
インシリコバイオロジー株式会社では、核酸(アミノ酸)配列解析を基本とした、分子生物学の広い分野をカバーする研究・教育向けソフトウェアを自社開発しています。インシリコバイオロジーのバイオサイエンスソフトウェアは利用者からの意見や要望を最大限取り入れて開発されており、かつ非常に短いサイクルで更新されています。
IMC: in silico MolecularCloning 5
開発アドバイザー:
奈良科学技術大学院大学:小笠原直毅教授、金谷重彦教授、東京工業大学の黒川顕教授の協力の下に開発されています。
販売開始日:2005年4月1日
IMCは、クローニング実験の操作をコンピュータ上で実行できるところに大きな特徴があります。クローニング機能には、制限酵素消化、PCRプライマー設計、PCR増幅、ライゲーションなどの基本実験が含まれています。この実行には、特殊なデータは不要で、GenBankやEMBLなどの公的なデータベースから入手できる塩基配列データをそのままクローニングすることが可能です。クローニングの際に、制限酵素消化断片やPCR産物の末端形状(粘着末端、平滑末端など)は正確に保持され、同一形状で相補的配列をもつ断片同士のライゲーションのみ、有効にすることができます。Primer情報は塩基配列上に貼り付けられ保存されるため、Primerの管理にも有用です。
IMCゲノミクス・ゲノムデザインエディション+アレイ解析 0
ゲノミクスエディションには、スタンダードエディションの機能に加えて、グラフィカルな結果表示を備えた比較ゲノム解析機能が追加されています。
ドットプロットや、多重環状ゲノムマップ、ゲノムリアレンジメントマップ、ベン図などの描画印刷(PDF, PNG, EMFが可能です。
ゲノミクスエディションの機能詳細については以下のページをご覧ください。
https://www.insilicobiology.co.jp/index.php?option=com_eshop&view=category&id=27&Itemid=218&lang=ja
GT: GenomeTraveler(2023年11月からIMC Premium-Omics版に統合) 0
GenomeTravelerは、NGS, 3rdGS用の配列解析ソフトウェアです。

































